耐震補強工具・道具

天井・床を壊さずに耐震補強する工法では、柱幅の中で作業できる道具が必要です。

105mmの乾燥した柱幅100mm内で作業できなければいけません。
柱の変形も大きいので、変形が3分の5倍に拡大する、GW工法では、縦残の傾斜切断をすることも精度を上げるために必要です。